記事内に広告が含まれています。

【気まずい?緊張する?恥ずかしい?】チョコザップの雰囲気レビュー<デスクワーカーにおすすめ>

30代男性デスクワーカーが、ジムで緊張している画像 チョコザップ 雰囲気レビュー

はじめに:チョコザップ(chocoZAP)は初心者でも通いやすい

「チョコザップ(chocoZAP)への入会を考えているけど、一人で行くのは気まずいし、恥ずかしいな…」

「ジムに行ったことがないから、いきなり行くのは緊張するな…」

こんな悩みを抱えるデスクワーカーの方は多いのではないでしょうか。

今回はそんな方のために、ジム初心者からチョコザップ(chocoZAP)に入会し、6ヶ月以上利用している筆者がチョコザップ(chocoZAP)のリアルな雰囲気を紹介します。

結論から言うと、チョコザップ(chocoZAP)は最初の利用は少し緊張しますが、その後は気兼ねなく利用できます!

  • チョコザップ(chocoZAP)とは?
  • 「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」と感じる理由
  • 「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」への対処法
  • 実際のチョコザップ(chocoZAP)の様子

以下の記事で、チョコザップ(chocoZAP)のメリット・デメリットを紹介しています↓
▼関連記事:【デスクワーカー向け】チョコザップで手軽に運動不足軽減!<実際に利用したレビュー>

\公式HPをチェック!/

自己紹介

30代男性デスクワーカーです。

以前は運動不足やストレスに悩んでいましたが、チョコザップ(chocoZAP)に入会し運動を始め、6か月経った今では健康的でストレスが少ない生活を実現中。

同じように運動不足やストレスの悩みを解決したい方に向けて、実際に試してよかったチョコザップ(chocoZAP)について紹介しています!

チョコザップ(chocoZAP)について:初心者でも気軽に利用可能

チョコザップ(chocoZAP)は、RIZAP監修の「コンビニジム」と呼ばれ、初心者でも気軽に利用できるコンビニ感覚で通えるジムです。

私服、土足で利用可能で、トレーニング、セルフエステ、セルフ脱毛、セルフネイル、ホワイトニング等も利用できます。

※サービスおよび関連設備は店舗により異なり、取扱いのない店舗があります。 詳しくはwebサイトの店舗ページ(https://chocozap.jp/studios/search/area)でご確認ください。

チョコザップ(chocoZAP)店舗の外観画像

出典:筆者撮影

「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」と感じる理由

他の利用者の目が気になる

これは、実際に私も入会前に感じていました。

「店舗の扉を開けた瞬間に、全員こっちを見てきたらどうしよう」

「中に入って勝手がわからずにあたふたしていると、目立つのではないか」

というような多少の不安がありながら、意を決して初来店をしました。

ですが、思った以上に皆さん自分のトレーニングに集中していて、こちらを見る方は1人もいませんでした。

また、マシンなどの使い方も最初はよくわかりませんでしたが、案内の掲示を見たり、スマホのチョコザップ(chocoZAP)アプリで調べて十分対応できました。

その間も、他の方はこちらを気にする様子がありませんでした。

初来店した際、これだけでかなり安心しました!

無言の空間に緊張する

チョコザップ(chocoZAP)はほとんどの方が1人での利用客なので、利用者同士の会話はほとんどありません。

最初はこの無言の空間にやや緊張しましたが、逆に自分のトレーニングに集中できるため、すぐに慣れました。

他の利用者との距離が近く、気まずい

店舗によっては、マシン同士が近く他の利用者との距離が近く、トレーニング中に気まずさを感じることがあります。

入店してあたふたしないための事前準備

各店舗内の様子を事前に画像・360°カメラで確認

チョコザップ(chocoZAP)のHPで、画像や360°カメラの映像で各店舗内の様子を確認することができます。
自分が行こうとしている店舗を事前にリサーチしておきましょう。

なんとなくどこに何があるかを把握しておくだけでも、安心です!

チョコザップ(chocoZAP)のHPで各店舗内の様子を画像で確認している画像
チョコザップ(chocoZAP)のHPで各店舗内の様子を360°カメラで確認している画像

出典:チョコザップ(chocoZAP)店舗検索ページ

\公式HPをチェック!/

一般的な入店からトレーニング開始までの6Stepを確認

Step①:扉を開けて入る

チョコザップ(chocoZAP)店舗の外観の画像

出典:筆者撮影

Step②:スマホでチョコザップ(chocoZAP)アプリを開き、画面最下部の「入館証」をタップし、QRコードを表示

チョコザップ(chocoZAP)アプリで入館証を開く手順を示した画像
Screenshot

出典:チョコザップ(chocoZAP)アプリ
※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です

Step③:QRコードをリーダーにかざす

チョコザップ(chocoZAP)の店舗内のQRコード読み取り機の画像

出典:筆者撮影

Step④:上着や荷物を置く

鍵がないオープンロッカー、上着掛けがあります。
貴重品はトレーニング中も身に着けておきましょう。

チョコザップ(chocoZAP)の店舗内のオープンロッカーの画像
チョコザップ(chocoZAP)の店舗内のハンガー掛けの画像

出典:筆者撮影

Step⑤:更衣室で着替え(必要であれば)

チョコザップ(chocoZAP)の更衣室は鍵付きの個室で男女兼用になっています。

更衣室内は土足禁止のため、手前で靴を脱ぎます。

チョコザップ(chocoZAP)の更衣室の画像

出典:筆者撮影

Step⑥:使いたいマシンでトレーニング開始!

あとは、トレーニングするだけです!

着替えが必要なければ入店から1分でトレーニングを開始できます!

「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」への対処法

他の利用者の目が気になるへの対処法:アプリで混雑状況をチェック

これについては、皆さん自分のトレーニングに集中しているため、気にしなくてよいと思います。

どうしても気になる場合は、アプリで事前に店舗ごとの混雑状況が確認できるので、あまり人数が少なすぎない時間帯や店舗を狙って来店すると、気まずさは薄れるかと思います。

チョコザップ(chocoZAP)アプリの店舗ごとの混雑状況を表示した画面の画像
Screenshot

出典:チョコザップ(chocoZAP)アプリ

無言の空間に緊張するへの対処法:イヤホンをする

何回か通ううちに慣れるかとは思いますが、どうしても気になる場合は、イヤホンをして音楽を聴くなどして、自分の世界に入りましょう。

他の利用者との距離が近く、気まずい:混雑状況の確認

アプリで混雑状況を事前に確認し、混んでいない時間帯、店舗を狙って来店することで、隣同士になることを避けることができます。

また、どうしても隣同士になってしまった場合は、別のマシンを利用するなど、タイミングをずらすことでも対応できます。

なお、セルフエステ、セルフ脱毛、セルフホワイトニング等の美容系サービスは、個室があるため、他の利用者と隣同士になることはありません。

\公式HPをチェック!/

実際のチョコザップ(chocoZAP)の様子

何度か紹介しているように、皆さん自分のトレーニングに集中しているため、他の利用者を気にしている方は、あまり見たことがありません。

無言にはなりますが、逆に他の利用者と会話する必要がないため、その分気楽に利用できます。

私自身もイヤホンで音楽を聴きながら、自分のトレーニングに集中しています。

まとめ:最初は緊張するがすぐに慣れる!

この記事では、

・チョコザップ(chocoZAP)とは?

・「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」と感じる理由

・「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」への対処法

・実際のチョコザップ(chocoZAP)の様子

について紹介しました。

チョコザップ(chocoZAP)は、人によっては最初に少し緊張するかもしれませんが、すぐに慣れることができるので、ぜひジム初心者のデスクワーカーの方も安心して利用してみてください!

以下の記事で、チョコザップ(chocoZAP)のメリット・デメリットを紹介しています↓
▼関連記事:【デスクワーカー向け】チョコザップで手軽に運動不足軽減!<実際に利用したレビュー>

\公式HPをチェック!/

コメント

タイトルとURLをコピーしました