はじめに:チョコザップ(chocoZAP)は初心者でも通いやすい
「チョコザップ(chocoZAP)への入会を考えているけど、一人で行くのは気まずいし、恥ずかしいな…」
「ジムに行ったことがないから、いきなり行くのは緊張するな…」
こんな悩みを抱えるデスクワーカーの方は多いのではないでしょうか。
今回はそんな方のために、ジム初心者からチョコザップ(chocoZAP)に入会し、6ヶ月以上利用している筆者がチョコザップ(chocoZAP)のリアルな雰囲気を紹介します。
結論から言うと、チョコザップ(chocoZAP)は最初の利用は少し緊張しますが、その後は気兼ねなく利用できます!
- チョコザップ(chocoZAP)とは?
- 「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」と感じる理由
- 「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」への対処法
- 実際のチョコザップ(chocoZAP)の様子
以下の記事で、チョコザップ(chocoZAP)のメリット・デメリットを紹介しています↓
自己紹介

30代男性デスクワーカーです。
以前は運動不足やストレスに悩んでいましたが、チョコザップ(chocoZAP)に入会し運動を始め、6か月経った今では健康的でストレスが少ない生活を実現中。
同じように運動不足やストレスの悩みを解決したい方に向けて、実際に試してよかったチョコザップ(chocoZAP)について紹介しています!
チョコザップ(chocoZAP)について:初心者でも気軽に利用可能
チョコザップ(chocoZAP)は、RIZAP監修の「コンビニジム」と呼ばれ、初心者でも気軽に利用できるコンビニ感覚で通えるジムです。
私服、土足で利用可能で、トレーニング、セルフエステ、セルフ脱毛、セルフネイル、ホワイトニング等も利用できます。

出典:筆者撮影
「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」と感じる理由
他の利用者の目が気になる
これは、実際に私も入会前に感じていました。
「店舗の扉を開けた瞬間に、全員こっちを見てきたらどうしよう」
「中に入って勝手がわからずにあたふたしていると、目立つのではないか」
というような多少の不安がありながら、意を決して初来店をしました。
ですが、思った以上に皆さん自分のトレーニングに集中していて、こちらを見る方は1人もいませんでした。
また、マシンなどの使い方も最初はよくわかりませんでしたが、案内の掲示を見たり、スマホのチョコザップ(chocoZAP)アプリで調べて十分対応できました。
その間も、他の方はこちらを気にする様子がありませんでした。

初来店した際、これだけでかなり安心しました!
無言の空間に緊張する
チョコザップ(chocoZAP)はほとんどの方が1人での利用客なので、利用者同士の会話はほとんどありません。
最初はこの無言の空間にやや緊張しましたが、逆に自分のトレーニングに集中できるため、すぐに慣れました。
他の利用者との距離が近く、気まずい
店舗によっては、マシン同士が近く他の利用者との距離が近く、トレーニング中に気まずさを感じることがあります。
服装が浮かないか心配
ジャージ、私服、仕事帰りの服装など、皆さん自由な服装でトレーニングしているため、服装で浮く心配はありません。
服装について、以下の記事で詳しく解説していますので、心配な方は参考にしてください↓
入店してあたふたしないための事前準備
各店舗内の様子を事前に画像・360°カメラで確認
チョコザップ(chocoZAP)のHPで、画像や360°カメラの映像で各店舗内の様子を確認することができます。
自分が行こうとしている店舗を事前にリサーチしておきましょう。

なんとなくどこに何があるかを把握しておくだけでも、安心です!


一般的な入店からトレーニング開始までの6Stepを確認
Step①:扉を開けて入る

出典:筆者撮影
Step②:スマホでチョコザップ(chocoZAP)アプリを開き、画面最下部の「入館証」をタップし、QRコードを表示

出典:チョコザップ(chocoZAP)アプリ
※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です
Step③:QRコードをリーダーにかざす

出典:筆者撮影
Step④:上着や荷物を置く
鍵がないオープンロッカー、上着掛けがあります。
貴重品はトレーニング中も身に着けておきましょう。


出典:筆者撮影
Step⑤:更衣室で着替え(必要であれば)
チョコザップ(chocoZAP)の更衣室は鍵付きの個室で男女兼用になっています。
更衣室内は土足禁止のため、手前で靴を脱ぎます。

出典:筆者撮影
Step⑥:使いたいマシンでトレーニング開始!
あとは、トレーニングするだけです!

着替えが必要なければ入店から1分でトレーニングを開始できます!
「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」への対処法
他の利用者の目が気になるへの対処法:アプリで混雑状況をチェック
これについては、皆さん自分のトレーニングに集中しているため、気にしなくてよいと思います。
どうしても気になる場合は、アプリで事前に店舗ごとの混雑状況が確認できるので、あまり人数が少なすぎない時間帯や店舗を狙って来店すると、気まずさは薄れるかと思います。

出典:チョコザップ(chocoZAP)アプリ
チョコザップ(chocoZAP)の混雑状況については、以下の記事で詳しく解説しています↓
無言の空間に緊張するへの対処法:イヤホンをする
何回か通ううちに慣れるかとは思いますが、どうしても気になる場合は、イヤホンをして音楽を聴くなどして、自分の世界に入りましょう。
他の利用者との距離が近く、気まずい:混雑状況の確認
アプリで混雑状況を事前に確認し、混んでいない時間帯、店舗を狙って来店することで、隣同士になることを避けることができます。
また、どうしても隣同士になってしまった場合は、別のマシンを利用するなど、タイミングをずらすことでも対応できます。
なお、セルフエステ、セルフ脱毛、セルフホワイトニング等の美容系サービスは、個室があるため、他の利用者と隣同士になることはありません。
実際のチョコザップ(chocoZAP)の様子
何度か紹介しているように、皆さん自分のトレーニングに集中しているため、他の利用者を気にしている方は、あまり見たことがありません。
無言にはなりますが、逆に他の利用者と会話する必要がないため、その分気楽に利用できます。
私自身もイヤホンで音楽を聴きながら、自分のトレーニングに集中しています。
まとめ:最初は緊張するがすぐに慣れる!
この記事では、以下のことを紹介しました。
- チョコザップ(chocoZAP)とは?
- 「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」と感じる理由
- 「気まずい」「緊張する」「恥ずかしい」への対処法
- 実際のチョコザップ(chocoZAP)の様子
チョコザップ(chocoZAP)は、人によっては最初に少し緊張するかもしれませんが、すぐに慣れることができるので、ぜひジム初心者のデスクワーカーの方も安心して利用してみてください!
1日無料体験をすることもできます!
ぜひチョコザップ(chocoZAP)の雰囲気を実際に来店して味わってみてください。
無料体験については以下の記事で紹介しています↓
以下の記事では、チョコザップ(chocoZAP)のメリット・デメリットを紹介しています↓
ぜひチョコザップ(chocoZAP)公式HPをチェックしてみてください!
その他関連記事↓









コメント